シマノ釣具のカタログはホームページで手に入る

シマノ釣具のカタログを手に入れるには、ホームページに行ってカタログを申し込む必要があります。ホームページに詳細が載っていますが、カタログの申込先は〒551-8691大阪市大正郵便局私書箱12号株式会社シマノ総合カタログ係で、送料は1冊なら340円ですが、2冊なら450円、3冊なら590円と若干お得になっています。カタログにはお勧めの釣竿やリールなどの商品がいっぱい載っているので凄く役に立ちます。釣り好きの人の中にはリールなどを通販で購入している人もいるでしょうけど、私もその1人です。ブルーギルやブラックバス釣りが主流の琵琶湖での釣りも良いですが、鯛や平目などの海釣りも良いですね。滋賀県に住んでる人は幼い頃から琵琶湖で釣りをしているから海釣りや川釣りの方が新鮮に感じるようです。

スポンサード リンク

スポンサード リンク

リールのアンタレスDC7

シマノ釣具のお勧めのリールのアンタレスDC7は釣り好きの人々から高い評価をされています。見た目もかっこいいですし、私の友人もアンタレスDC7を通販で買ったのですが、感想を聞いてみると、出てくる言葉は「これは凄い」とか「今まで以上に魚が釣れる気がする」とか褒める言葉ばっかりでした。聞いたところによるとアンタレスDC7は今までのリールでは考えられないくらい遠くに飛ばすことができ、しかも釣り糸がぐちゃぐちゃに絡まってイライラさせるバックラッシュをしないようです。このリールはギアが高品質なので、釣り糸を巻き取るスピードが尋常じゃないようです。最終的には、アンタレスDC7のことを、10年に1度の逸材とまで言ってました(^.^)

カタログにはリール情報などが載っている

シマノ釣具のカタログは全国の釣り好きの人には欠かせないでしょう。アンタレスdc7を絶賛していましたが、他のリールが全然ダメかというとそんなわけないです。価格にいとめをつけない余裕がある釣り好きさんなら2008年モデルのツインパワー2500sとかメタニウムmgdcレフトハンドルなどが良いですし、ちょっと今月出費が多くて10,000円以内に抑えたいなって釣り好きさんならなすきー1000とかエルフ3000などが良いのではないでしょうか。それらリールの詳しい情報がカタログには載ってますし、もっと言えば釣り用のウェアや釣竿なども載っています。また、ホームページでリールなどの修理代を事前に算出してくれる機能が付いてますので、新しく通販などで買うのではなく、修理する手もあります。

スポンサード リンク

Copyright © 2008 シマノ釣具のカタログをホームページで手に入れよう